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DIVE INTO CODEの就職先は?就職率や年代別の転職事例を徹底紹介

DIVE INTO CODEの就職先は?就職率や年代別の転職事例を徹底紹介

 

本記事の内容

  1. DIVE INTO CODEの就職先&就職率は?
  2. DIVE INTO CODEの卒業生の声は?

 

こんな疑問にお答えします。

 

この記事を書いているぼくは、プログラミングスクール(侍エンジニア塾)に通ってフリーランスプログラマーになりました。

 

プログラミング学習に100万円以上の金額を投資してきた経験から、「失敗しないプログラミングスクールの選び方」に関する情報をお届けします。

 

これからプログラミングスクールに通おうと思っている方の中には、「DIVE INTO CODE」が気になっている方も多いのではないでしょうか?

 

プログラマーになるためにDIVE INTO CODEに通ってみたいけれど、「DIVE INTO CODEの就職先ってどうなの?」と気になっている方も多いのではないでしょうか?

 

新採ちゃん
高い受講料を払うことになるので、絶対にスクール選びで失敗したくないです…

 

そこで今回は「DIVE INTO CODE」の就職状況について紹介していきます。

 

この記事を読めば、DIVE INTO CODEと他のスクールとの違いがしっかり理解できるようになりますよ。

 

詳しく知りたい方は、ぜひ読み進めていってくださいね。

 

DIVE INTO CODEの就職先

 

DIVE INTO CODEの受講生はどのような企業に就職しているんでしょうか?

 

DIVE INTO CODEを卒業した受講生は、上記のような企業に就職しています。

 

下表はそれぞれのサービス内容を一部抜粋したものです。

 

企業名 サービス内容 種類
Money Forword お金の出入りを可視化するアプリ「Money Forward」の開発 自社開発
Alarmbox オンラインデータを活用した企業調査サービスの開発 自社開発
DHT OSS導入コンサルティングサービス 自社開発
grooves 企業の採用課題を解決するプラットフォーム「Crowd Agent」など 自社開発
iret サイト制作、AWSの構築〜保守までを担当するサービス「cloudpack」 自社開発
Prime Strategy WordPress運用支援や表示高速化に関するサポート 自社開発
snaq.me 「おやつ体験ボックス」の提供サービス 自社開発
SUPER STUDIO ECサイトのカートシステム「EC Force」・ECサイトの総合コンサル 自社開発
iXs 点検・業務用ロボットや特殊環境対応型ロボットの開発など 自社開発
ラグザイア Railsを用いたWebアプリ開発 受託開発
万葉 Railsを用いたWebアプリ開発 受託開発
mofmof チャットボットやシェアリングエコノミーに関するアプリの受託開発 受託開発
ラフノート ChatWork, kintone, TimeCrowdを使った受託開発 受託開発
SMART ALGORITHM 月額定額制のWebサービス開発支援 受託開発
MapleSystems 常駐型の技術支援サービス SES
Menber's Career 常駐型の技術支援サービス SES
R-learning ITコンサル コンサル

 

新採ちゃん
こうしてみると、自社開発・受託開発・SESと幅広い業態の企業に就職していることが分かりますね。

 

DIVE INTO CODEの就職サポート

就職説明会

 

DIVE INTO CODEでは、受講生と企業の担当者がマッチングする場である就職説明会を開催しています。

 

新採ちゃん
説明会がきっかけで、カリキュラム修了前に就職先が決まる受講生もいるそうですよ!

 

 

 

 

 

 

履歴書・職務経歴書の添削サポート

 

新採ちゃん
転職活動が初めてなので、履歴書などの書き方に不安があります…

 

DIVE INTO CODEの受講生は、履歴書と職務経歴書の添削を受けることができます。

 

まず書類選考を突破しないことには、面接までたどり着くこともできません。

 

求人紹介・面接対策

 

新採ちゃん
面接が苦手で、ちゃんと転職活動ができるか不安です…

 

DIVE INTO CODEでは、求人紹介や面接対策もしてくれます。

 

 

即戦力の育成を目指した充実したカリキュラムはもちろん、手厚い転職サポートもDIVE INTO CODEの大きな魅力のひとつです。

 

DIVE INTO CODEの就職率は8割

 

DIVE INTO CODEの就職率ってどれくらいなんでしょうか?

 

DIVE INTO CODEの就職率に関して、以下のようなツイートがありました。

 

 

DIVE INTO CODE卒業生の声【年代別】

 

エンジニア転職は若い世代、特に20代が圧倒的に有利です。

そのため就職サポートを30歳未満に限定しているスクールも多いなか、DIVE INTO CODEは幅広い世代の就職実績があります。

 

DIVE INTO CODE卒業生の進路を年代別に紹介します。詳細はそれぞれのリンク先でご覧いただけます。

 

20代

 

  • Webエンジニアコース卒業
  • チャットコマースサービス「ジールス」を提供する「zeals」に入社

>>【卒業生インタビュー】大学留年、先の見えない人生からプログラミングで大逆転! 中村勇哉さんが語る、エンジニア就職には「長期戦」で臨むべき理由

 

30代

 

  • Webエンジニアコース卒業
  • 企業に常駐するエンジニアを派遣するSES「メンバーズキャリア」に入社

>>【卒業生インタビュー】将来への不安からエンジニアとして生きていく覚悟を決めて。それでも「わからないことがわかった喜びを追求していきたい」

 

40代

 

1人目

  • 機械学習エンジニアコース卒業
  • ロボットやAI・IoTシステムの開発・運用を行なう企業「iXs」に入社

>>【卒業生インタビュー】40代でエンジニア転職に挑戦!友正 常雄さんが機械学習エンジニアを志したきっかけと、その先に見据える未来

 

2人目

  • 機械学習エンジニアコース卒業
  • データ分析系の企業に、データサイエンティストとして入社

>>【卒業生インタビュー】47歳総務一筋15年のキャリアを捨てて、データサイエンティストへ転職(前編)

>>【卒業生インタビュー】47歳総務一筋15年のキャリアを捨てて、データサイエンティストへ転職(中編)

>>【卒業生インタビュー】47歳総務一筋15年のキャリアを捨てて、データサイエンティストへ転職(後編)

 

DIVE INTO CODEの就職先の特徴

 

自社開発企業が多い

 

エンジニアになるには自社開発が良いとよく聞くのですが、具体的な理由はどういうところなんでしょうか?

 

自社開発企業には以下のようなメリットがあります。

 

自社開発型

  1. 学習環境がある
  2. 切磋琢磨できる仲間がいる
  3. メンターが優秀
  4. カリキュラムに無駄がない
  5. スピード感のある対応
  6. 受講生のポートフォリオが見られる
  7. ポートフォリオのフィードバックがある
  8. 刺激を受けられる環境
  9. 給付金で安く受講できる
  10. 転職サポートが良い

 

以上のように多くのメリットがある自社開発企業ですが、入社するためには未経験でも一定のスキルが求められます。

 

新採ちゃん
実際に自社開発企業にも多くの卒業生を輩出している実績があるので、自社開発企業に行きたいのであればDIVE INTO CODEに通うのはオススメですね。

 

まとめ:DIVE INTO CODEの就職先

 

高い授業料を払ってスクールを受講しても、その後ちゃんと稼げるようになるのか不安です…

 

スクールを卒業してプログラマーになれば、速攻で返済が可能なので安心して大丈夫ですよ。

 

これは実際に掲載されているプログラマーの求人です。

Railsエンジニアの求人例

スクールでプログラミングを学んでこのような求人に採用されると、スクールの受講料は数ヶ月でもとがとれてしまいます。

 

またある程度経験を積んでフリーランスになれば、以下のように月単価100万円近い案件などにも参画可能です。

 

 

また最近のプログラミングブームにより、スクールの受講料は値上げされている傾向にあります。

受講が早い方が、転職的にも経済的にも有利なのは間違いありません。

 

プログラミング学習を始めるなら、まずは無料体験レッスンを受けてスクールの雰囲気やカリキュラム理解するところから始めましょう!

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